「ずっと健康であり続けたい」「もっと健康になりたい」を応援します。
「ずっと健康でいたい」「もっと健康になりたい」は、いつの時代も変わらぬ願いです。心身ともに健康でいることは、「より良く生きる」ために一番大切で必要なこと。そして生活の中に運動や身体活動を積極的に取り入れることは、心身の健康のための第一歩です。スポーツアカデミーでは、様々な運動プログラムを通じて、健康の維持・促進のお手伝いをしています。
心も身体も健康に…お客様の不安や悩みを解決します。
スポーツアカデミーでは、健康促進はもちろん、心のケアも大切にしたいと考えます。情報交換やコミュニケーションを通じて、不安や悩み、ストレスを解消できるようなコミュニティーづくりを日々提案しています。妊娠中や育児中の方のための「マタニティースイミング」や「ママと赤ちゃんのベビースイミング」、また各種プログラムを通じた運動や交流で、心身の健康づくりをサポートしていきます。
私たちが子供たちの健全な成長のために出来ること。
幼児・学童の偏った食生活や運動不定に起因する肥満、虚弱性、生活習慣病の若年化という最近の傾向は、社会問題の一つとなっています。スポーツアカデミーでは、規律あるグループ指導や催し物への参加を通じて、子供たろの健康的な発育・発達を促進することはもちろん、団体行動における協調性や思いやりを体得するしつけ教育を実践しています。
高齢者が楽しく生き生きと暮らす社会へ。
運動を習慣にすることが、生活習慣病をはじめとする様々な疾病の予防や死亡率の減少につながります。スポーツアカデミーでは、中高年の健康・体力の維持、増進、肥満解消を柱に、「健康自立」「健康長寿」の実現を目指しています。中高年の方々向けのプログラムづくりや、楽しく続けられる環境づくりなど、高齢社会において私たちの役割は、ますます大きくなると考えます。
安全啓蒙活動
毎年全国で1,000名以上もの人々が水難事故の犠牲となっています。悲しい水の事故を未然に防ぐため、「着衣水泳教室」などの講習会や、地元消防署の協力を得て、人工呼吸法などの「人命救助法」の訓練を実施し、地域の方々がより安全に生活できるような活動を、積極的に行っています。
行政・学校との共生
市や町が主催する各種スポーツイベント(競技会や水泳教室、健康セミナー等)にスポーツアカデミーの施設を開放し、講師をアカデミースタッフが務めたり、小・中学校で行う水泳授業へのコーチ派遣、教師への水泳指導など、行政や教育委員会との共同イベントにも積極的に取り組んでいます。地域の方々と接する機会や、運動を楽しむ雰囲気づくりを大切に、私たちの培ってきた知識や経験を活かした協力を続けています。
チャリティー活動・企画イベント
軽い運動やストレッチが身体の癒しであるとすれば、心地良い音楽は心の癒しといえるでしょう。スポーツアカデミーでは、1994年以来、毎年全国の営業所所在地において、ハープコンサートなどのチャリティーコンサートを開催し、地元の方々に高い評価を頂いています。また、コンサートで集められた入場料の一部を、地元の福祉のために寄付しています。その他、24時間チャリティースイム、敬老の日イベント、体力測定など、地域のイベントにスポーツアカデミーが全面的に協力をして、地元への貢献に企業努力を続けています。